頂き物



※このページの紹介をしているキャラクターの正体はこちらを参照のこと。
 ちなみにマスコットキャラクターです。いずれまたド派手にあちこちに出てくる……かも?(笑)



エーテルストライカー達のジレンマ







ゼテオ・ジンデル1

ゼテオ・ジンデル2

マテリア・オールブライト


ゼテオとマテリア

塵「これらは、らんとさんから頂いた絵だぜ!」
明美「表情豊かで、かっこいい&かわいい!」
神楽「ゼテオさんとマテリアさん二人のイラストは、元々はお手紙でいただいた直筆イラストなんですよ」
瑠璃「それをスキャンしてサイズ調整したってわけね。本当はもっと大きいんだけど……」
塵「なんか『作者権限で大きいのはわしの独り占めじゃー!』って仙戯が言ってたぞ?」
明美「さいてー……(ーー;」
神楽「ついでにいうと、下部にメッセージもあったんですが、それも独り占めだそうですよ?」
瑠璃「そんなわけで折り目が残っているのはご愛敬ってことね」
明美「そうそう、ゼテオさんが狼っぽい描写になっていったのは、らんとさんの絵のおかげなんだって!」
瑠璃「ほんと、絵がないとまともな想像できない欠陥作家よね」
塵「あーそういや仙戯の知り合いにマテリアの絵を見せたら『よし、この子は俺の嫁』とか言われて逆上したらしいな」

明美・瑠璃「「アホか……!」」

神楽「というわけで、らんと様、本当にありがとうございました(ぺこり)」




THE SAMURAI CRYIN










御門 鷹晃
縦バナーver

塵「いや、これで男って嘘だろ!?( ̄□ ̄;)」
明美「定番のボケはスルーして、これは立神勇樹さんからいただいた絵だよ!」
神楽「縦バナーverは宣伝にも使わせて頂きました」
瑠璃「あー、胸大きいわねー、男なのに。……あたしより(ぼそっ) しかも美人だし……(ぶつぶつ)」
塵「お、おい……? なんかダークなスイッチ入ってないか、瑠璃?(==;」
瑠璃「ソンナコトナイワヨ。キノセイヨ」
明美「涼やかで、かつ凛としているところがすごくイメージ通りだよね!」
神楽「とくに顔が仙戯のイメージとぴったり符合していたそうで、随分と喜んでいましたね」
塵「しっかし、どう見ても男に見えねぇんだけどなぁ……?(・・;」

明美・瑠璃「ちゃんと本編読んでから おととい来やがれ(げしっ!)」
「ぐはっ!」

神楽「というわけで、セリフの謎を知りたい方は本編をどうぞ(にっこり)」




駄天使Rock-'N'-Blues













駄天使四人組 昂と純

駄天使四人組 麟と浮

塵「これは、らんとさんから頂いた主人公四人組の絵だぜ!」
明美「っていうか、もしかしてボク達全員男バージョン、みたいな?」
神楽「敢えて全力で否定したいところですね」
瑠璃「まぁ昂って子が塵に似ている気がするけど、あたし達は関係ないんじゃない?」
塵「オイコラ!? それじゃ俺が熱血ブチキレ馬鹿みたいだろうが!( ̄Д ̄;)」

明美・神楽・瑠璃「「「え? 違うの?」」ですか?」

塵「……わりぃ、俺が間違ってました(__;)」
明美「というわけで、らんとさんありがとー!(^^)」
神楽「とくに麟の髪型はちゃんと意図を汲み取って貰えてよかった、と仙戯も喜んでいます」
瑠璃「……ん? あら、純って子……」
神楽「今、何か余計なことを言おうとしていませんか?」
瑠璃「──へっ? あ、うん、いやっ? な、なんでもないわよっ?」
神楽「そうですか(にっこり)」

瑠璃「(小声で)……純って子、神楽に似ているって言ったら絶対キレるわよね……くわばらくわばら……」




セヴァリアース







光風明美
塵「これはまたまたKEN−Gさんに描いてもらった、明美の絵だぜ!」
瑠璃「あたし達の中で、一番最初に描かれたのよ。イメージしやすかったせい かしら?」
明美「瑠璃ぃ、なんだかそれ、ボクがすごく簡単な顔しているみたいじゃないか」
瑠璃「あら? そうじゃなかったの?」
明美「ちがうよっ!」
神楽「仙戯が『太股が……』と宣いているCGです。是非見てやってください 」
塵「……太股?」
神楽「聞かないでください、塵さん」

光風明美(SD)
塵「これは、いつもいつも世話になってるKEN−Gさんが描いてくれた絵だ ぜ!」
瑠璃「スーパーデフォルメ(SD)の明美の絵ね。……なんでこの娘ばっかり ……」
神楽「僻みはいけませんよ、瑠璃さん。いつか描いてもらえますから」
瑠璃「ひがんでないわよっ! っていうか、あんた悔しくないの!?」
神楽「はい、悔しくありません」
瑠璃「……あ、そ……」
明美「うれしいなぁ♪」
神楽「KEN−GさんのHPはこちらです」

春陽神楽(SD)
塵「これは、上のと同じ、KEN−Gさんが描いてくれたSDの絵だぜ!」
瑠璃「今度は神楽ね。……コレで塵が先に描かれたら、どうしてやろうかしら ……」
塵「なっ!? 今度の矛先はオレかぁ!?」
瑠璃「道理で、さっきの神楽、妙に涼しい顔してると思ったのよ……はあ」
塵「ま、まあまあ、落ち着けよ」
瑠璃「……? 明美と神楽はどこいったのよ?」
塵「逃げた」
瑠璃「…………」

氷室瑠璃
瑠璃「きゃああああああああっ!」
明美「うわぁ!?」
神楽「あらあら」
瑠璃「きゃぁあああああっっ!!
   あたしよっ、あたしの絵よーっ!!」

明美「そ、そんなに大きな声出さなくても解るよ」
神楽「瑠璃さん、ものすごく嬉しいみたいですね」
瑠璃「ちょっと聞いてよ! これが喜ばないでいられる!?
    やっと、やっとあたしの絵が出来たのよ!?
    みんなに見える顔が出来たのよぉっ!? 喜ばずにいられないじゃない!!
    ああ、苦節一年……明美と神楽には早くも絵が出来ていて……長かったわ……(TーT)」
明美「オーバーだなぁ……(^^;」
神楽「それにしても瑠璃さんらしく活動的な構図ですね」
明美「また仙戯が『太股……』って言いそうだね(笑)」
瑠璃「でしょでしょぉっ!? ……ちょっとまって、今の台詞なんか引っかかるような……」
神楽「あら? そういえば塵さんはどうしたんでしょう?
    先程、『うあああああ〜!』という声を聞いたような気がしたんですが」
明美「あ、それならボクも。なんか、壁に頭をぶつけるような音も聞こえたよ?」
瑠璃「そういえば、あたしも階段から転げ落ちるような音と、
    『うあああああ〜!』の後半が悲鳴になるのを聞いたわ」

三人娘「…………」

明美「……塵、可哀想になぁ……(^^;」
瑠璃「──ま、しょうがないじゃない。男なんだから(^ー^)」
明美「嬉しそうだね、瑠璃(^^;」
神楽「このCGはF20さんから頂きました。F20さんのHPはこちらです」
明美「……い、一番冷たい気がするな、神楽って……(^-^;」

春陽神楽
塵「今回からは当人抜きで話を進めてみるんだってよ」
瑠璃「そうなの? じゃ、この場合は神楽抜きで話すのね」
明美「うわぁ……幻想的だなぁ……」
塵「まさに神楽って感じだよな」
瑠璃「眠たいなのか、なんかよからぬ事を考えているのか、
    よく分からない表情が特に……ね(笑)」
明美「あ、それあるよね(笑)
    神楽って幼なじみのボクらでも解らないときがあるからなぁ」
塵「特に良いのは、アレだよな。乱舞してる羽根。流石は──」
瑠璃「それ以上言ったらネタバレよ(笑)」
明美「遅い気がするんだけどなぁ……とりあえず、次いこお!(謎)」

灰頭塵(SD)
瑠璃「ね」
神楽「そうですね
明美「……(ボクも否定しない(笑))」

(どこからか怒声が上がる。しかし三人は無視した(鬼))

瑠璃「さっきも使ったフレーズだけど、『まさに塵』よね」
明美「うん。口元とか、目元とか。あとポーズも」
神楽「今にも飛び跳ねそうな雰囲気が実にピッタリです」
瑠璃「でもやっぱりよ、
神楽「そうですよね
明美「……(後が恐いからだまっとこ……)」

氷室瑠璃(SD)
塵「てめぇらぁぁぁ──ッッ!!( ̄□ ̄;)」
神楽「あら、さん。どうしたんですか?」
塵「言うな! 塵だ、塵!(ToT)」
明美「やっぱり神楽ってなにげにひどい……(^-^;」
神楽「まあまあ。それはともかく、今度は瑠璃さんのSD版ですね」
塵「それはともかくで流してんじゃねぇぇっ!(T□T)」
神楽「仙戯が言うには服がとても気に入ったそうです。
    瑠璃さんは魔法使いですから、このような衣装のイメージがあったそうですよ」
明美「そうだよね。よく見てみると魔法陣とか書き込まれていて、凄く格好いいなぁ」
神楽「髪型やポーズもイメージ通りだそうです」
塵「まあ、何はともあれこれで四人分のSDがそろったよな。
   看板まで変わってたぞ、さっき見てきたら」
明美「塵、もう素に戻ってるし(笑)(こう単純だからからかわれるの気付いてないだろうなぁ)

神楽「KEN−GさんのHPはこちらです。是非足をお運び下さい」


瞬きの冬





プリシスと瞬


塵「これは仙戯の高校時代の友達、超音速革命くんからいただいたんだぜ!」
瑠璃「三万ヒットのお祝いね。ここがまだ三千ヒットした頃に『三万ヒットしたら祝い絵をあげる』なんて……」
明美「言ってたら本当に三万ヒットしちゃったんだよね! あの頃は想像もできなかったよ、本当」
神楽「まあ、普通に考えれば閉鎖しない限りはいくらでもカウンターは回るのですが」
塵「ま、人の想像力って案外そういうモンだよな。ってなわけで今回はめでたいって事で特別ゲストだ!」
明美「プリシスさんと瞬さんです、どうぞお☆」

プリシス「おう、プリシスだ。ゴルディオって言ったら殺すからオボエテオケヨ」
瞬「み、皆さん、はじめまして。しゅ、瞬です。ええ……ほ、本日はお日柄もよく……」
プリシス「なに意味不明なこと言ってんだよテメェ」
瞬「い、意味不明何かじゃありませんよぉ! ゴルディオさんこそ挨拶ぐらいちゃんとしましょうよ!」
プリシス「ぁあ? 何言ってやがる! やっただろさっきちゃんと! ってかゴルディオ言うな殺すぞコラ!」
瞬「あんなの挨拶なんて言いません! 大体ゴルディオさんはいつもいつも大雑把すぎます!」
プリシス「だからゴルディオ言うなっていってんだろ聞いてんのかこの野郎!」
瞬「だからいつも言っているじゃないですかゴルディオさんにプリシスなんて可愛い名前似合いません!」
プリシス「なっ、なんだとこらぁぁぁぁ──────────ッッ!!!」

瑠璃「カ、カッ、カット! カットカットカットカ──────ット!!
明美「ぼ、僕止めてくる!」
塵「お、おう、俺も!」
瑠璃「もう何よ何なのよあの二人! なんでこんなとこで喧嘩するわけ!?」

明美「ちょっ、ちょっと二人とも落ち着いて!」
プリシス「うるせえゴルディオって言うな!」
塵「いや俺達は別にそんな風に読んで──」
瞬「邪魔ですどいてください!」
塵「どわ!?」明美「うわあぁっ!?」

神楽「……ちゃんちゃん、です」
瑠璃「ええっ!? 神楽!? ちょ、ちょっとあんたここでオトす気!? 本気!?」
神楽「ちゃんちゃん、です


……ちゃんちゃん☆(

瑠璃「……なんつー三万ヒット祝いよ……はあ……」
神楽「超音速革命さんのHPはこちらです」

瞬〜サファイア色の笑顔〜
塵「前回に引き続き、またしても『瞬きの冬』からの登場!」
瑠璃「そしてまたまた(×たくさん)、ありがたいCGを描いてくれたのは!」
明美「KEN−Gさんだよ〜!! "(*^^)//。・:*:・゚'★.。・:*:♪・゚'☆パチパチ"」
神楽「毎回毎回、ありがとうございます(深々とお辞儀)」
塵「ってなわけで、今回も前回みたいにゲストを呼んでいるぜ!」
明美「今回は前みたいに乱闘が起きないように、対応策はばっちりだよ!」
瑠璃「弾圧用のゴム散弾銃よ……撃つのが楽しみだわ、ふふ……」
神楽「危ない目つきはやめて下さいね、瑠璃さん」

瞬「ど、どうもー、前回は失礼しちゃいました。瞬です」
冬樹「…………」
瞬「あ、冬樹さん。なにか喋らないとダメですよ。目立たないですよ?」
冬樹「君が勝手に連れてきたんだろ」
瞬「そ、それはそうですけどぉ……あ、見て下さい冬樹さん! 私ですよ、ほら!」
冬樹「……へえ、可愛いね」
瞬「……えっ!? い、今なんて言いました? か、可愛いって言いました!?」
冬樹「ああ。この肖像画可愛いね、って」
瞬「うぐぅ……冬樹さん、ひどいです……(涙)」

瑠璃「ちっ……せっかく用意したのに撃つ必要がないじゃないのよ」
塵「スタングレネードまで用意したってのになぁー」
明美「二人とも危なすぎだよ……はい、仕舞う仕舞う!」
神楽「このCGは仙戯の卒業祝いもかねてKEN−G様からいただいたものです。
   横に描いてある不思議な文字は直訳しますと、
   『リヴェンジOK! ベリグッ! シャゲロベイベー!』
   になるというのは真っ赤な嘘です。
   正確には、
   『御卒業おめでとうございます。これからもがんばってくださいね♪』
   となります。
   KEN−G様、ありがとうございました」

瞬「こんなおっちょこちょいの私をこんなに素敵に描いて下さってありがとうございました!
  そんな素晴らしいKEN−GさんのHPはこちらです!」

神楽「……台詞、とられてしまいました」
瑠璃「いや、まあ、ゲストだからいいんじゃないの?」
神楽「……(ぐっ、と拳を固める)」
塵「や、やば!」
明美「ちゃ、ちゃんちゃん!




精幻綺譚




亀岡曜と鶴御翼
塵「これは蒼樹のKEN−Gさんからいただいたんだぜ!」
瑠璃「たしか、亀岡曜と鶴御翼の絵なのよね」
明美「すっごくかっこいんだよ!」
神楽「とても綺麗なCGですので、是非見てください。KEN−GさんのHPはこちらです。」

瑞鳳院瑚醍とシュラト
塵「これはもちづきさんからいただいた絵だぜ!」
瑠璃「精幻綺譚の瑞鳳院瑚醍とシュラトの絵よ。ちなみに、左が瑚醍。右がシ ュラトよ」
明美「瑚醍がね、意外とかっこいいんだよっ」
神楽「是非、ごらんになってくださいね。もちづきさんのHPはこちらです。」

ハルト=コニャック
塵「これも、もちづきさんからいただいたんだぜ!」
瑠璃「精幻綺譚のハルト=コニャックの絵ね」
明美「すっごくかわいーんだよっ」
神楽「年賀状にも使わせてもらった絵です。是非見てみてくださいね」




剣霊戦記




コマチ
塵「これは、もちづきさんからいただいたんだぜ!」
瑠璃「剣霊戦記の、コマチの絵ね」
明美「ちょっとサイズが小さいけど、可愛いよっ!」
神楽「メールゲームの剣霊戦記。その初めての絵です。是非見てくださいね

クリス=シンフォード
塵「これはKEN−Gさんが描いたCGなんだぜ!」
瑠璃「剣霊戦記のクリス=シンフォードの絵ね」
明美「……かっこいいね……」
神楽「大人っぽい方ですね。本当に男性とは思えません」
塵「同じ男としては、ちょっと情け────(ばきっ)」
瑠璃「……もてない男はほっとくわよ」

コマチ
塵「これは、以前にもコマチを書いてくれたもちづきさんの、コマチの絵だぜ !」
瑠璃「以前の絵をもらったとき、既にもらえることが決まっていたらしいけど ……」
明美「確か、もちづきさんからそう言ってくれたんだよね」
神楽「ついでに、このセヴァリアースの5000ヒット記念でもあるんですよ ね」
明美「相も変わらず可愛いよっ」
塵「見てくれよなっ!」

ミルクティオ
塵「これは、相馬直樹さんからいただいた絵だぜ!」
瑠璃「実はこれ、ミルクティオを描いた訳じゃないのよね」
明美「本当は、仙戯がこの絵からミルクティオを創ったんだってさ」
神楽「外見のイメージからキャラクターを創ったので、雰囲気は良く伝わると 思います」
塵「この絵を見たら、もう一度剣霊戦記を読んでみてくれよな!」
神楽「蒼馬直樹さんのHPはこちらです」

コマチ
塵「コレは、仙戯がいつもお世話になっている、もちづきさんに描いてもらった絵だぜ!」
瑠璃「剣霊戦記のコマチの、年賀状ね」
明美「ありがとうっ♪ にしても、相変わらずコマチちゃんは可愛いなぁ」
塵「……もしかして、変な趣味か、お前?」
明美「なっ!? そ、そんなことある分けないだろっ何言ってるんだ塵のバカッ!」
塵「ばっ!? ば、バカとわ何だバカとわっ! バカって言ったヤツが一番バカなんだぞっ!!」
神楽「バカはみんなそう言うらしいですよ」
塵「…………」




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